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機動戦士ガンダム00

機動戦士ガンダム00感想
すべての記事は移転されました。続きは下記のサイトからご覧ください http://www.animekansou.com/
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コメント

ガンダム00やマクロスFが20点台とかねえわ・・・・・・
どっちも好きな俺としては「この人ちゃんと見たのか?」と思うばかりだよ

Re: タイトルなし

> ガンダム00やマクロスFが20点台とかねえわ・・・・・・
> どっちも好きな俺としては「この人ちゃんと見たのか?」と思うばかりだよ
コメントありがとうございます。
「ちゃんと見たのか?」という意見ですが、もちろん見ています。

ガンダム00に関しては記事内でも説明したとおり、無駄なキャラ数によるキャラの掘り下げの甘や
トランザム多様により戦闘の緊張感の欠落、一期の戦争根絶による悪側の主人公から
2期の勧善懲悪ものになってしまったストーリー展開による脚本の浅さなど
マイナス点は多く、この結果になりました。
その点についてなにかご意見があれば、コメントいただければと思います。

マクロスFに関しては作画の不安定さ、話しごとに二転三転するアルトの気持ち、
ランカのわがままによるストーリー展開や、キャラの死の必然性、
戦闘シーンのCCの迫力分ソク、説明不足な部分やストーリー的に「ダレ」などが
主なマイナス要因になっておりあの点数をつけています。

私のモットウはどんなつまらないアニメだろうと、一話から最終話まできっちりと見ることです。
途中から化ける作品、途中から駄作になる作品、最初だけ最高な作品、最終話が最高な作品、
アニメにはこういった作品も多いので、きちんと全話見て書います。

ではでは、コメントありがとうございました。



>ガンダム00やマクロスFが20点台とかねえわ・・・・・・
どっちも好きな俺としては「この人ちゃんと見たのか?」と思うばかりだよ
というコメントを書いたアイギスと言うものです。
笠希々さんの意見をみて思ったことを書きます。

前にも言ったようにガンダム00もマクロスFも個人的には好きな作品です。作品の売れ行き、キャラ人気などから見ても笠希々さんの言う「駄作」とはとても思えないのです。
自分は2作品をほぼ全話通して(ほぼ、というのは一部見逃している回があるからです)みましたが・・・・・・

>ガンダム00について
>無駄なキャラ数によるキャラの掘り下げの甘さや
トランザム多様により戦闘の緊張感の欠落、一期の戦争根絶による悪側の主人公から
2期の勧善懲悪ものになってしまったストーリー展開による脚本の浅さ
これ、本当にそうなのでしょうか?
>無駄なキャラ数によるキャラの掘り下げの甘さ
キャラクターが無駄に多いとは自分はそうは思いません。
もっとも、こういう映像媒体ではキャラクターの心情というのが書きづらいものですが。
>トランザム多様により戦闘の緊張感の欠落
まあ、笠希々さんから見てみればそうなのでしょうね。自分は一片たりともそんなことを思わずに普通に楽しめましたが。
>一期の戦争根絶による悪側の主人公から2期の勧善懲悪ものになってしまったストーリー展開
ソレスタルビーイングの敵は「世界の歪み」です。1期の最終回で国連ができて、2期で出てきた「アロウズ」とそれらを操っていたイノベイターこそが彼等の倒すべき敵なのです。
>脚本の浅さ
これは本気で言ってるのでしょうか?これはこれで綺麗にまとまっていると思います。脚本が浅いだなんて、自分には到底思えません!

>マクロスFについて(ここで書くべきことじゃ無いと思いますが・・・)
>作画の不安定さ
これについては概ね認めます。ロボットの戦闘シーンに力を注ごうとしたからでしょうか?
>話しごとに二転三転するアルトの気持ち
確かに「アルトはなぜバルキリーに乗りたかったのか?」等の気持ちは自分でもハッキリわかりませんでした。小説版である程度補足がなされていますが・・・・・・。
>キャラの死の必然性
これは主にミシェルのことを言ってるのですか?彼は無駄死にだとは思いません。ただ彼は愛する者を守るために散ってしまったに過ぎません。もう一度言いますが決して、無駄死にだとは思いません(キリッ
>ランカのわがままによるストーリー展開、戦闘シーンのCCの迫力不足、説明不足な部分やストーリー的に「ダレ」
これも本気で言ってるんでしょうか?もしそうなら正気を疑います(キツイこと言ってすみません)。ランカはシェリルのようなプロの歌手を目指す健気な頑張る子です。彼女がいつ我侭を言ったというのでしょうか?ゼントラの海兵隊の件では自分から彼らに歌を届けようとしていましたし、前述のミシェル死亡につながるバジュラ強襲時には「自分の歌を兵器として使いたくない」と泣いたときにはその場にいたシェリルにプロとしての役割を諭されていました。これをどう我侭といえと?
>戦闘シーンのCCの迫力不足
あれを迫力不足といいますか・・・・・・
それは笠希々さん自身の「個人的な感想」ですよね?
最終話のCGとか、私的にはかなーりよく出来ているとおもいますが。
>説明不足な部分やストーリー的に「ダレ」
どこがですか?「マクロスF」のことだけについては全話通してみれば大体理解できると思いますがね?あと、「ダレ」も私的には全く感じませんでした。

なんか、いろいろ語ってしまいましたね・・・・・・途中でキツイことや不謹慎なことも書いてしまいましたが、これも上記の2作品が低評価されることに自分自身なんか納得できなかったのです。確かにどんな作品でも人によって合う合わないがあるとは思いますが、だからといってこういうのを見てるとどうしても腹の虫が治まらないのです。いろいろ好き勝手書いちゃって申し訳ありません。

追記
こういうシリーズ作品にはよくアンチがつきものですが・・・・・・
もしかして笠希々さん、そんなつまらないアンチの意見に流されてないですよね?
あなたがガンダム00やマクロスFをどう思おうが自由ですが、まわりやたらに自分の意見を押し付けたりその場を荒らすようなことを言うつまらないアンチになってないことを祈ります。

Re: タイトルなし

私はアンチでもなければファンでもありません。
基本的にアニメに対して熱しやすく冷めやすいので
1つの作品に対していい意味でも悪い意味でも長く固執しません

作品の売れ行きに関して言えば、腐女子さんたちは購買力が強く
腐女子さん質に人気が出た作品はDVDもよ売れますね。
この2作品は美男性も多く腐女子さん質の間では人気みたいですね

脚本の浅さというか、簡単にいえば方向性が一期と2期ではあまりにも違い
2期では刹那たちが正義として描かれたのが問題だったと思います。
これもレビュー内で書いてます。
無駄なキャラに付いてもレビュー内でも記載しているので割愛します。

ソレスタルビーイングの敵は「世界の歪み」というのはわかっています、
そこではなく、主人公達が悪と自覚しているのにまるで「正義」のように描かれてしまったことが問題です。
一期では刹那たちがやっていることが戦争の根絶に繋がっている、
そのために悪を貫き、最後は負けるといういい終わり方でした。
ですが、2期からは「アロウズ」が刹那たちよりも酷い行為を行い悪になってしまい、
刹那たちの罪がすり替えられ、刹那たちが正義になってしまったことが2期での評価が下がった原因です

マクロフFに関してですが・・・
ミシェルに関しては、クランクランがあまりにかわいそうすぎたと私は感じました
映画版では彼が生きていたことが私の中で結構うれしかったですね。

ランカのわがままですが、レビュー読まれましたでしょうか?
私が言っているランカのわがままは終盤のヴァジュラの子供の件です。
あの部分をわがままと言わずなんと言えるんでしょうか
戦闘シーンは7話、14話、25話はレビュー中でも評価しています。
その他のシーンが単調すぎてつまらないと記述もしています。

両作品とも流石にだいぶ前に見たので内容が朧げになりつつ
もしかしたら間違っている細かい部分があるかもしれません。(レビューは視聴後に書いてます)

アイギスさんが両作品を好きなことは伝わりました。
私のレビューも色々な方の意見の1つとして考えてくださればと思います
私も両作品が別に嫌いなわけではないんです。

ガンダム00に関しては一期終盤の戦闘シーンや2期最後のあの戦闘シーン、ロックオンの死に様など
好きなシーンは多くあります。
マクロスFに関しては映画版のほうが私は好きなのですが・・・
クランクランやシェリルなど魅力的なキャラも居ます。

ではでは、コメントありがとうございました。

ロックオンについて

1つ気になったのですがライル(2代目ロックオン)は1期の時点でアニメ本編に登場してますよ。
非常に短い出番で何話だったか記憶も曖昧ですが墓参りをするシーンでライルが登場してます。

ガンダム00やマクロスFが20点台とかねえわ・・・・・・
↑ガンダムダサクオーってなんで呼ばれてるか知ってるか?(笑)アニメがゴミ以下の駄作だからだよバーカ(笑)

seedよりは良かった
しかし、黒田洋介脚本の作品としては物足りない

二期のトランザム祭りについては私もどうかと思います。
しかし、一期のロックオンが墓参りをするシーンで、墓参りをしてる方がライル、それを見ているほうがニールということを知って何かぐっと来るものがありました。
それまでは、うわー色男ww位にしか思ってなかったのですが、これを知ってこの兄弟を違う見方で見るようになりました。
あと、個人的には二期ハッピーエンド過ぎて・・・もうちょっとアニューとライルの話とかアレルヤハレルヤの所とか深くしてほしかったですね。

ガンダムダサクオーってなんで呼ばれてるか知ってるか?(笑)アニメがゴミ以下の駄作だからだよバーカ(笑)
↑アンチの言葉やん

この作品の行きつく先は「人類と他の知的生命体との対話」。
テレビ版はその為の下地を作る工程。

00について、11月24日の人と同じ意見です。よくいわれる「映画はおまけ」ではなく映画が本懐だったと思います。シリーズとおして善と悪の描写が不安定にみえるのは「懺悔」と「贖罪」を描くためだったと思います。ぶっちゃけスピ系のお話です。ある程度知識があるとすんなり理解できるんですけれど。

傑作!

まあ、人それぞれ

ガンダムにリアリティ
このコンセプトから考えれば、軌道エレベーターから大国間の紛争、その抑止の概念など、主人公サイドが初めから絶対的な正義ではない事など、非常にハードなドラマである
ファーストの緊張感は半端なく、トリニティの存在意義、ロックオンの壮絶な死、まあ、最後は全員死んで、その上でセカンドのラストに近いエンディングが迎えられたら大団円なんでしょうが‥

セカンドの詰め込みと映画の強引さに私は辟易しましたが‥

「世界の歪み」って言うくらいだからもっとすごいものかと思ったけど結局イノベイターにそれを全部押し付けてる感じがしました

2期は1期に比べて「分かりやすいストーリー」になっていると思います。分かりやすくなった結果「面白くなった」や「勧善懲悪になった」という様々な意見が出るのは当然だと思いますが、このレビューはアンチ寄り意見じゃないかと思えてしまう部分が多々あります。
その最たる例として、沙慈とアニューへの評価。個人の評価に意見はしたくないですが、ここだけは言わせてください。

まず、沙慈ですが…彼は戦わないからこそ意味があります。作中でティエリアが指摘していましたが、戦争を自分とは別の世界の出来事と思って作られた平和を満喫していた彼が戦いの中で自身の考えを改めていくことは、「自分が正しいと思う一面以外を見て相手の心情を分かろうとする」という、00の作品テーマを表す人物だと思っています。
刹那と再会した時やカタロンの基地を守ろうとした時に銃を握りはしましたが、結局撃つことはなかった沙慈。マリナと同じ…とは言いませんが、彼も最後まで対話することで分かり合おうとした作品テーマの象徴の一人です。

そして、アニュー。確かにスパイ目的だけなら筆者様の言うようにティエリアを使えば良い話です。しかし、アニューにはロックオンが言ってたように「人と人が分かり合うことができる」ことを体現した人物です。
親密な関係になり、一度は敵の策略で敵対しましたが最後にはわかりあうことが出来た…この「分かり合う」ということは00を通して重要なテーマです。このテーマを表すためには、ティエリアではなくアニューのほうが適切だと思います。分かり合うことを説明する上で男女関係の方が分かりやすい、という理由もありますが…。

長文になってしまいましたが、簡単にまとめると「筆者様は00の作品テーマを理解できていないのではないか」ということです。
ガンダムという作品はニュータイプなどが示すように分かり合うことが重要です。ただ複雑なストーリーの中でドンパチやってれば良いというわけではありません。筆者様の言う「薄い恋愛劇」や「キャラクターを無駄に増やした」ことも作品を作る1ピースです。
名前つきのキャラは、それぞれの視点で色々な物語が築かれていますが、最後は総じて「分かり合うことの重要性」を語っています。無駄なキャラは一切いなかった…とは言いませんが、増やしすぎたというわけでもありません。
一応念押ししておきますが、個人の意見を全否定するつもりはありません。ただ、00ファンの1人として「もっと別の視点で見てほしい」という気持ちがあったので書かせていただきました。

うーん・・・。00好きから言わしてもらうとこの評価は納得できんわ

Mrブシドーはいいキャラだとおもいます!

ガンダムではなくあえてフラッグにこだわって
戦うところとに味があるとおもいます。

筆者はキャラの顔と名前がハッキリしていないので
もう一回00を見直すことをお薦めします。


ご自身の立場について幾つか述べておられますが、
その立場や観点についての検証が成されていない点に疑問を感じます。
その上で、ご自身の客観視を、更に客観視してみることを薦めておきます。
この作品について私見を述べれば切りがないので割愛させて戴きます。

ぶっちゃけフルメタのパチモン

これは筆者さんの意見だからそれとあわないならスルーすればいいのになんで信者っぽいのが沸いてんだろ

2期ロックオン(ライル)については配置が不味かったですね。1期でガンダムを追い詰めたジンクスのエースパイロットという設定でもいれて、2期にてテロ撲滅のためアロウズに参加(動機は1期ロックオンと同じだが説得力がなければトリニティによって愛人が殺されたを付け加える)。雑魚量産機でマイスターと互角に戦い、プトレマイオスに侵入してケルディムを奪い刹那達と主義主張をぶつけ合い互いに過ちを認め戦い続けながらもアロウズのやり方に疑問を抱き、最終的にクーデターという形で裏切り刹那達と目的が同じであるため協同する。このれにはルイスやアンドレイの役割もあって、こういう設定にしてきちんと展開していれば本作の薄っぺらい描写よりはマシになっていたかも・・・

というか4人ともWみたいに個人行動するべきでしたね。
刹那は非人道的な暴力を駆使するアロウズを叩く。
ロックオンは上で語った通りテロ撲滅のためアロウズに加担。
アレルヤは無差別攻撃を行うテロリストとの対話。
ティエリアはアロウズの裏で暗躍するイノベイターの調査。

それぞれ異なった目的で最終的に平和のために何をすればいいかといった答えを見出し4人とも共通な目的で協同するといった感じにすれば良い作品になっていた気がするんだよなぁ・・・

レビューは概ね同意出来ますがいくらなんでも厳しすぎではないですか?
終始粗探しばかりしている感じで…
私も2期は面白くないと思ってますが、アクションシーンのレベルは全体的に良く(2期のソレスタルビーイングは終盤まで追われの身で緊張感はあると思っていたので、私としては戦闘シーンが淡々としてるとは思えませんでした)プラモの販促アニメとしては合格点の内容だと思っています

このレベルのアクションシーンで駄作と思うなら正直笠希々さんにロボットアニメそのものが向いてないと思います
非公開コメント
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