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ねらわれた学園

ねらわれた学園  映画パンフレット 監督 中村亮介 声 渡辺麻友、本城雄太郎、小野大輔、花澤香菜
すべての記事は移転されました。続きは下記のサイトからご覧ください http://www.animekansou.com/
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コメント

今日観て来ました!
僕もナツキの無駄に飛び跳ねてる所は、ナンダコレって感じでした;;
それに主人公がナツキの部屋の窓にドングリ投げつけるシーンもやりすぎだろお前、、、と。
後半は同じく理解出来かねました。結局まぁまぁ分からない事多いまま見終わっちゃったけど、流石に理解する為にもう一度観に行こうという気は起こらず・・・ちょっと期待してた分残念な気持ち。

説明不足ですよねー
部分的に面白かったりもするけど全体としては・・・

まあ奇麗だったとしか言えない作品

重箱の隅をつつくようで申し訳ないんですが、誤字が目立ちました。
敬太電話じゃなくて、携帯電話ですよ。

「あまり鬱じゃない新海作品」
つまんない(Sさんも含めてね)

よく言った!

全く同感です。
とてもいい内容だし、声優さんの演技もいいし、画質も高い。
だからこそ、詰め込みすぎている感が強く、それらがノイズになってしまっている。
関くんは後半はかっこいいね!
けど、全体的になんかパッとしない。
ただ、やはり画質の高さは特筆すべきものがある。
内容はともかくこの画質は一度は観ておくといいかなー

観てみたけど完全に同意ですね正直面白くなかった。
作画と声優の質がいいだけに残念

確か原作の次世代ってことだったはずですよ
主人公の祖父は原作の主人公
アニメ映画の主人公はその孫
同じことをやるのではなくテーマを変えたのはそのためではないでしょうか

まぁかなり説明不足な点があり、トンデモ設定が後からバンバン出てきて???状態ですが

4人の恋愛関係だったり思春期真っ盛りの中学生の気持ちを説明するには
単に言葉だけでなく「携帯電話」というコミュニケーションツールや
「超能力」という設定で表したからこそわかりやすくなったと思います
その点ではこの映画は甘酸っぱい青春映画としてかなりよかったです。

オーバーリアクションなシーンも見ていて年相応…ではないですが、活発で子供らしく、ほのぼのとさせられました
生き生きとしているところは昔の自分を見ているようで懐かしい気持ちになりました

ただタイトルが…
ねらわれた学園というよりただの青春映画としての別のタイトルにすればよかったのに
次世代の話といえどもこれはいくらなんでも趣旨が変わり過ぎでは笑

付け加える言葉がありません。

はじめまして。ご挨拶もそこそこにいきなりのコメントを失礼いたします。
いまwowowで観てきました。映画館で観たわけではないのでアレですが、いやもう、キレイな絵とあまりの展開に呆然として、気づいたらこちらの記事を拝読して首が痛くなるほど頷いておりました。なんかもう、ひどい話だったなぁ。また絵がキレイなのがねぇ、ズルいです。日ごろ、脳内補完も厭わない親切で寛大な視聴者だと自負しておりますが、これは過酷でした(泣)。…と、一気にまくしたててすみませんでした。これからゆっくりこちらのブログを拝見させていただきます。
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